経過報告
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先日、紹介した今年の漢字イベントですが、恩多町教室・学園町教室ともに盛り上がっています。「今日はなんて書こうかな?」「これまで自分で何を書いたのか忘れちゃった(笑)」なんて言いながら、積極的に投票してくれています。主旨が理解しきれていない子は「楽しい一年だったから“楽”」とか、「部活ばかりだったから“部”」などと書いていますが…。一年のニュースというよりは最近のニュースを思い起こし、一生懸命漢字で表現してくれます。小2の生徒も頑張って考えていました。“勝”、“土”、“不”これまでに習った漢字で絞り出していました。ニュースを知っているということにも感心ですが、それを漢字で表せる…"経過報告"の続きを読む
前向きな言葉!
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教室では、生徒への声掛けについても気を付けながら指導をしていっています。 普段使っている言葉も一つ言い換えると前向きになります!
今年の漢字
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教室で毎年恒例のイベントになっているのですが、 今年も一年の世相を漢字一字で表す 『今年の漢字を予想しよう!』を行っています。
今日から12月!
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教室の受験生は、本日1日から一足早く冬期講習が始まります!(一般生は19日からです。)冬期講習は、入試終了までを一括りとしてプランを作っています。2・3年生の復習から始まり入試での目標点を意識して効果的に点数がとれるように考えたプランになっています。都立一般入試まであと85日です!1日1日を大切に全力でいっしょに駆け抜けましょう!
当たり前のこと!
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ある高校の学校説明会に参加した時の話です。学校に来校してすれ違う生徒は皆立ち止まって大きな声であいさつをしてくれます。その高校の剣道部は、強豪で説明会会場の隣に剣道場がありました。説明会の休憩時間にトイレに向かうと、剣道部の部員がトイレから出てきました。そして、トイレに入るとスリッパが綺麗に並べられています。直前に使った剣道部員が並べたのでしょう。もしかしたら、最初から綺麗に並べられていたのかもしれませんが、自分で使ったスリッパは綺麗に並べたのが分かり、『大したものだ。』と感動し気持ちよく利用させてもらいました。後ほど、そのことを担当の先生にお話ししました。「うちの生徒全員が…"当たり前のこと!"の続きを読む
勉強に向かう第一歩は
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中国語では、「無茶をすること・無理強いをすること」を『勉強』というそうです。 もしかしたら、日本語でもそんな意味に近づいてしまっているかもしれません。そうならない為にも、自分の意志で行動するということが大事になります。
集中して問題を解く方法!
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集中して問題を解くことができていますか?今回は、家でも簡単に出来る集中して問題を解く方法を紹介します。「じゃあ、このやり方で、このページまでやってみてごらん。終わったら答え合わせしよう。」と指示すると、「はい。分かりました。」と問題を解き始めてくれます。しばらく黙って様子をうかがっていると、、、〔消しゴムやノートの汚れが気になる子〕〔指のささくれが気になる子〕〔ワークやノートの残りページ数が気になる子〕〔シャーペンの不具合を感じる子〕など問題とは違う所に気持ちがうつってしまう子が多々おります。冒頭の唐突な質問の答えになりますが、集中して問題を解けていないのです。集中して…"集中して問題を解く方法!"の続きを読む
褒めてから? 注意してから?
ONESTEP
私たちは、毎日授業後にはその日にあったこと・困ったことなどを話し合うというのはもちろん、定期的に研修会も実施しています。実際、どんな話し合いをしているのか一例を出してみましょう。
教室に来る子供たち!
h-nakanishi
教室に通ってくれる生徒は、小学生から高校生までみな教室のドアをあけると大きな声であいさつをしてくれます。同じように我々教室スタッフもあいさつをしてお迎えします。これは、とても大切なことだと考えています。挨拶は、子どもに一番最初に簡単にできる教育です。たくさんの子どもたちを見てきてあいさつができる子とできない子では、100%できる子の方が成績は伸びます。これは、挨拶をするという初めの教育に成功しているからです。素直さであったり、しつけなどとも言いますが、教室では、勉強より何よりまずこの挨拶の部分から教えていきます。挨拶ができるようになると成績が伸びやすいからというのもありますが…"教室に来る子供たち!"の続きを読む
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