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ONE STEP > 2026年 > 1月

月: 2026年1月

労働力人口が7000万人!?
2026年1月31日
2026年1月30日
ONESTEP

こんにちは、学園町教室 教室長の白澤です。

先日こんなニュースを目にしました⤵

労働力人口 初の7000万人越え(毎日新聞 1/30(金) 8:42配信)

記事によると、女性と高齢者の労働参加が進んだことが
要因で3年連続で最多を更新したんだとか。
背景には、日本社会の働き方が大きく
変わっているという事実があります。

「7000万人超え。う~ん、だから何???」
と思った方はいませんか?
これ実は皆さんにとっても関係してくる
大事な話なんです。

少子化が進む日本では、若い世代の人数は
これからも減っていきます。
その分、将来は一人ひとりの役割が
今より重くなるでしょう。
つまり『誰でも良い』ではなく
『考えて動ける人』が求められる
社会になるでしょう。

言われたことをやる人よりも、
〇自分で考えられる人
〇新しいことを学び続けられる人
〇年齢や立場の違う人と協力できる人
が強く求められるということです。

これはテストの点数だけでは測れません。
勉強だけでなく、部活も、学校行事も、
全部が『将来の働き方』につながっています。

このニュースをきっかけに
自分はどんな大人になりたいか、
どんな働き方をしたいか。
少しだけ考えてみてほしいと思います。

関連ページ;
<終末時計って何?>
<自分で考える>

小さな成長
2026年1月30日
2026年2月2日
t-nakanishi

毎回早い時間にやってきて、おしゃべりをしてから授業に入る子がいます。

小学生のときから通い始めて、5年以上通っている子です。

もともとは人見知りが強く、おしゃべりが苦手でした。

でも、自分の居場所となってからは、まぁよくしゃべります(笑)

目的がおしゃべりなんじゃないかと思うほど、

その日に学校であったことを教えてくれます。

そんな会話の中に成長を感じられることがあります。

人見知りもそうですが、人前に立つことが苦手。

学校での発表も得意ではありませんでした。

 

それでも、彼女の成長になればとことあるごとく、

班長やら委員会の長やら部長やらを勧めてきました。

口では「やだやだやだ。」と言うものの、

今は班長と副部長を務めています。

そして、今回職場体験のグループ代表として発表を任されるようです。

学校全体ではないものの、学年全体の前で発表するんだとか。

すごい成長だと思います。

本人は嫌がっていますが、前はぜーったいやらないタイプだったけど、

きっと任せたいと思わせる行動をとれるようになっているんだと思います。

学校内のことなのでもちろん見ることはできませんが、

それでもなんだか嬉しく思いました。

緊張するだろうけど、この経験が更なる成長につながるはず☆

 

一般へ向けて!
2026年1月29日
2026年1月29日
h-nakanishi

写真は、記事とは特に関係なくS先生提供の北海道一周ツーリング写真です。

今回の担当は、
恩多町教室・教室長の中西です!

今週の26・27日で都立推薦入試がありました。
教室からも受けに行く子が多かったです。
教室では、一般入試に向けての受験指導を進めているので、
推薦後の当日も普通に授業を受けに来てくれました。


どうだった~?!

 
 


なんか~ めっちゃ待って暇だったんです~。
出来ました! オレたぶん通りました!!
めちゃ緊張して 面接止まっちゃいました。。。

 
 

と、教えてくれました。 (さらに…)

終末時計って何?
2026年1月28日
2026年1月28日
ONESTEP

こんにちは、学園町教室 教室長の白澤です。

皆さんは、終末時計というものをご存知ですか?
人類が自分たちの行動で滅びる危険がどれくらい
近いかを表した時計で、夜中の12時=人類滅亡
を意味します。

それが過去最短の「残り85秒」に更新されたとのこと⤵

「終末時計」残り85秒(FNNプライムオンライン 1/28(水) 2:33配信)

人類滅亡までのカウントダウン。
それが残り85秒となった。
なぜそんなに危ないのでしょう?

主な理由として
〇核戦争のリスク
〇地球温暖化などの気候変動
〇フェイクニュースによる対立の広がり
などが挙げられます。

もう手遅れ??
そんなことはありません。
このままではかなり危ないという警告ではありますが、
『このままでは』です。

核戦争や気候変動と聞くと、自分に出来ることは
何もないと感じるかもしれませんが、
そんなことはありません。

まずは『知ろうとする』こと。
ニュースやSNSの情報をそのまま信じず、
本当かな?と一度立ち止まるだけでも全然違うでしょう。

電気を無駄にしない、ゴミを減らすなど、
そんな『身近な行動』も積み重なれば意味があります。

そして『話し合う』こと。
意見が違っても、すぐに否定せずに聞く。
対話を大事にする姿勢は、争いを減らす力になるはずです。

物事を大きく捉えず、やれることをやっていく。
終末時計の『85秒』は、もうダメという合図ではなく、
今なら変えられるというメッセージだと思います。

これをきっかけに、少し意識・行動を
変えられると良いですね。

関連ページ;
<世界の人口推移>
<地球温暖化>
<温暖化の影響>

今日が発表??
2026年1月27日
2026年1月29日
t-nakanishi

昨日と今日の2日間で令和8年度の都立高校推薦入試が行われました。

教室からも数名の生徒が挑戦してくれました。

一般を見据えて学習を進めつつも、もちろん推薦で決まることなら決まりたい☆

誰だってそう思って受けてきたと思います。

面接または集団討論の他、小論文や作文が課されます。

部活動推薦を利用している子は実技が課されます。

 

推薦を受けない中3生は学校が4時間授業だったそうです。

先週、私立の推薦入試が終わって、すでに進路が決定している子もいます。

大人になりつつある中3の生徒たちは、空気を読んで日々を過ごしています。

 

いつもより早い時間に来た生徒がいました。

一番乗りです。

推薦を受けてきて、学校に提出する推薦の報告書?のようなものを書きにきたとのこと。

教室に自分以外誰もいないことを察して、一言。

「先生、俺、たぶん受かりました。

 面接めっちゃ答えられたし、作文も練習していたテーマがでました。」

と。

緊張はさほどせず、いつも通りの自分でやってこられたようで、

目がキラキラしていました☆

 

その子と入れ替わりでやってきた同じく推薦を受けた生徒。

「やばいわ、ダメだった。落ちました。

面接はすごく良かったのに、小論が時間切れで最後うまくいかなかったです。」

と。

悔しいから今週は勉強時間増やして一般入試の対策を進める!!と意気込んでいました。

 

いやいや、今日、発表だっけ…!??笑

 

2人とも小学校から通う子たち。

家にいても落ち着かないのか、教室に早く来てくれたんでしょう。

センシティブな時期だから、塾以外では心の内は吐き出せないですしね。

 

2人ともとてもいい子なので、私が面接官だったら合格させちゃいたい。

でも、教室としてはあと数週間、全力を尽くして自分自身と戦ってほしい。

それが成長につながるのを知っているから…。

 

本当の結果発表は2月2日(月)です。

 

中学1・2年生 学年末テストまで!
2026年1月26日
2026年1月27日
h-nakanishi

写真は、記事とは特に関係なくS先生提供の北海道一周ツーリング写真です。

今回の担当は、
恩多町教室・教室長の中西です!

学年末テストまで1ヵ月となりました。
学年末テストは提出物が多いです!テスト範囲が広いです!!
早めにスタートしないと間に合いません!!
今回はこれだけ伝えられれば充分です。
が、せっかくこの記事を見てもらっているので
テスト前での準備の仕方を復習しておきます。

 【テスト2週間前まで】
 基本を徹底!
 この期間は、基本的なことを徹底的に復習します。
 漢字・計算・単語・用語の暗記などの内容です。 
 前回のテスト範囲の次のページから、今、実際に学校でやっているところまでを
 毎日基本的なことをしっかりと身につけます。
 実際にテストを受けると案外時間が足りなかったりするものです。
 基本的なことを悩み考え込んでしまって最後まで解答できなかったということをなくすため、
 これから行うテスト勉強の下準備のためです。
 テストでケアレスミスなどが多い子は、この期間での基本の徹底不足です!
 →ノートに声に出しながらひたすらに書く!(学問に王道なしです!)

 【テスト2週間前~1週間前まで】 (さらに…)

オセロ休日
2026年1月24日
2026年1月20日
ONESTEP

こんにちは、学園町教室 教室長の白澤です。

2026年も始まったばかりではありますが、
今年の9月にちょっと楽しみなカレンダーの話題があります。
11年ぶりに『祝日法』の特別規定が適用され、
いわゆる『オセロ休日』によって5連休が生まれるのです!

21日(月)が「敬老の日」
23日(水)が「秋分の日」
です。
この2つの祝日に挟まれた 22日(火)は
本来は平日ですが、『祝日に挟まれた平日は休日とする』
という祝日法のルールによって自動的に休日になります。

祝日に挟まれた平日が祝日に変わるので
オセロ休日と呼ばれていますが、その結果
9月19日(土)から23日(水)まで
土日を含む5連休が完成するというわけです。

11年ぶりに祝日法が適用と書きましたが、
前回は2015年でした。
2015年9月も21日(月)が敬老の日、23日(水)が秋分の日で、
間の22日(火)が国民の休日となって
当時も今年と全く同じように19日(土)から23日(水)まで
5連休になったわけです。

11年前。
5連休、どうしたかな?
何かしたのかな??
う~ん、全く思い出せない(笑)。

9月は何かと予定が入りやすい時期ですから、
早めにカレンダーを確認しておくのがおすすめです。
旅行や好きなことをする時間にあてられると良いですよね。

ちなみに、一つ嫌な?情報をお伝えすると。
今年は中学生が中間テストを受けていましたね、この時期に。

・・・果たしてどうなるのか。
今から少し楽しみにしておきましょう(笑)。

関連ページ;
<せっかくのシルバーウィークも・・・>
<移動祝日?>

学年は違うけど
2026年1月23日
2026年1月23日
t-nakanishi

金曜日のBコマは小学生がたくさん通っています。

兄弟姉妹で通っている子もいるので、学年関係なくみんなが絡みます。

講師を介して教室で仲良くなって、最近では放課後遊ぶような関係になっているみたいです。

今日も元気にやってきて、「あの子と一緒に鬼ごっこしたんだ~。」と話してくれました。

学校でも会うとちょっかい出し合うみたいです(笑)

授業中も何の勉強をしているのかを互いに気にかけ、

どっちが難しい問題を解いているのか、

どっちが丁寧にノートを書いているかを競い合っています。

 

授業が終わると、

「先生、今日頑張ったからシールちょうだ~い。」

とみんなが集まってきます。

仲良くワチャワチャしている様子をみて毎回癒されています♪

 

 

令和8年度 都立推薦入試情報<出願状況>
2026年1月22日
2026年1月21日
h-nakanishi

1月9日(金)~16日(金) 都立高推薦入試の出願が行われました。

産業技術高専を除く推薦入試の募集人員 9,395人(前年度9,426人)に対し応募者数は 20,545人(同21,504人),応募倍率は 2.19倍(同2.28倍)で前年度と比べ 0.09ポイントのダウンで,前年の最も低い応募倍率を更新しました。
男女合同の定員となり3年目を迎えた今年度の普通科全体では2.50倍(前年度2.61倍)でした。単位制普通科2.42倍(同2.64倍),コース制1.86倍(同1.91倍)と普通科はいずれもダウンし,普通科全体では2.49倍(同2.60倍)と前年度から0.11ポイントダウンでした。
専門学科全体では1.44倍(同1.52倍)と前年度から0.08ポイントダウンでした。中でも倍率が上がっているのは家庭科2.18倍(同1.92倍),家庭科(単位制)2.24倍(同1.90倍),理数科1.50倍(同0.88倍)で,志望予定調査と同じ傾向でした。工業科1.23倍(前年度1.23倍)等,前年度と同じ倍率の学科もあったものの,商業科1.32倍(同1.44倍),科学技術科1.07倍(同1.17倍),農業科1.78倍(同2.06倍)等,倍率ダウンとなった学科がほとんどでした。
また,総合学科は2.22倍(同2.24倍)で前年度から0.02ポイントダウンでした。
定員割れとなった学校・学科・コース(島しょ除く)は前年度の16校22学科0コースから23校29学科0コースへと大幅に増加しています。
文化・スポーツ等特別推薦は910人の定員です。応募者数は1,805人,応募倍率は1.98倍(前年度1.91倍)でこちらについては前年度からアップしました。

 

<今後の予定>

1月26・27日(月・火)推薦入試・面接
2月2日(月)合格発表
1月30日(金)~2月5日(木)一般出願
2月21日(土)学力検査(高専・帰国生除く)
3月2日(月)合格発表(高専・帰国生除く)

 

関連ページ;
    < 令和8年度 都立高校入試情報(東京都教育委員会) >
    < 令和8年度 都立高校入試情報<日程> >
    < 令和8年度 都立高校入試情報<募集人員等>  >

チャットGPTに解かせると
2026年1月21日
2026年1月20日
ONESTEP

こんにちは、学園町教室 教室長の白澤です。

先週末に行われた大学入試共通テスト。
それをチャットGPTの最新モデルに解かせたそうなんです⤵

ChatGPT 共通テスト9科目で満点(共同通信 1/20(火) 6:28配信)

記事にもあるように、解答した15科目中9科目で
満点だったようです。

共通テストは単なる知識量だけでなく、
文章や資料を正確に読み取り条件を整理しながら
論理的に考える力を測る試験です。
その試験でこれほど高い水準の結果を出したということは、
AIの進化が想像以上のスピードで進んでいると言えますね。

ただ、数学や理科などでは高得点(あるいは満点)
だったのに対して、国語の正答率は
9割程度だったそうなんです。

AIが国語で苦戦したという事実は、
(苦戦したといっても9割取っていますが・・・)
言語を通して意味を深く理解する力は
依然として人間の強みであることを
示唆しているのかも。

今後、ますますAIは進化していくでしょう。
『人間じゃなくても良いじゃん』
という場面がどんどん増えていくと思います。
そうなった時に人間はどうするのか。

知識はAIが無限に持っているわけですから、
『何を知っているか』はそれほど
重要ではなくなりますよね。

教育の現場も、教える場ではなく
『どう考え・どう使うか』を考えさせる
場所に変わっていくはずです。
AIが進化する今だからこそ、より考える力や表現する力を
身につけていくことが必要になってくるでしょうね。

関連ページ;
<AIキャラクターと英会話>
<学校でAIを学ぶ>
<生成AIを学習に活かすには>

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