
≪休校日≫
7/3・10・17・24・31(日曜日)
30日は臨時休校となります。
18日は祝日ですが授業あります。
今月は夏期講習期間のため、29日(第5週)は通常授業はありませんが
教室は開校しております。
お問い合わせ各種お手続きは29日までにお願いします。
新規生徒募集中です!
あなたの目標達成を全力でサポートいたします!
夏期講習生も同時募集中!詳しくは教室までお問い合わせ下さい。
関連ページ;
<夏期講習受付中!>
個別指導の目標達成塾

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今月より、夏期講習がスタートします!
◇ONE STEPの夏期講習◇
個別指導塾なので、あなただけのオリジナルプランを
作成します。
学校の授業がストップしている間に、つまずきポイントまで
戻って苦手単元を中心に授業をすることができます。
この夏で、苦手克服!
また、普段手を付けられない理科や社会を
まとめて復習することもできます。
◇塾に来る日は自分で決める!◇
部活やご家族の予定、習い事。
夏休みは不定期に予定が入りがち。
でも、ご安心を。
塾に来る日・来る時間はすべて自分で決めていきますので、
スケジュールが立てやすくなっています。
◇塾をたくさん使って下さい!◇
教室の空席は、自習席として開放しています。
講習期間中は朝から開いているので、
自分の授業の有無に関係なく、教室を利用することができます。
学校の夏休みの宿題をやるも良し。
分からない所を質問しても良し。
毎年、教室へお弁当を持ってきて一日過ごす子や、
塾から部活へ行く子などがおります。
新規生徒募集中です! あなたの目標達成を全力でサポートいたします!
夏期講習生も同時募集中!お気軽に教室までお問い合わせ下さい。
目標達成・個別指導塾ONE STEP恩多町教室
042-315-8618
目標達成・個別指導塾ONE STEP学園町教室
042-424-1360
新規生徒募集中です! あなたの目標達成を全力でサポートいたします!
こんにちは、学園町教室 教室長の白澤です。

連日の猛暑が続いています。
辛い・大変なのはもちろんそうなんですけど、
「観測史上初の・・・」
「猛暑で電力需給ひっ迫」
なんて言われても、もう何も感じなく
なってきちゃいました・・・。
それだけ、今までに経験したことがない
おかしな?状況が続いているということですが。
昨日もこちらでお伝えしましたが、(参照:梅雨明け!!!)
関東は、最速で梅雨が明けました。
その一方で、北海道ではまるで梅雨かと
思わせるぐらいの雨が降っているようです⤵
まるで梅雨の北海道(ウェザーニュースより引用 6/29(水)9:46配信)
『梅雨がない』が定番だった北海道に長雨が降る。
もう過去の気象データは参考にならないし、
「前はこうだったから・・・」
ということも通じなくなっていますね。
数年後には、「北海道も梅雨入りしました」
と言われる日が来るのかもしれません。
明けちゃいましたね、梅雨。
観測史上最短の梅雨だったとか・・・。
電力不足もそうですが、水不足も心配ですね。
さぁ、本格的な夏の始まりです。
毎日毎日暑すぎて…生徒も真っ赤な顔をして教室にやってきます。
子どもたちの登校する朝の時間もすでに暑いですよね。
タブレットの入った重たいランドセルを背負う小学生も・・・
教科書パンパンに詰まっているリュックを背負う中学生も・・・
同じく重たいリュックを背負って自転車通学する高校生も・・・
みんなみんな本当によく頑張っています。
コロナも微妙にぶり返し、インフルエンザも流行っているみたいですが、
今はとにかく熱中症にならないように気を付けてほしいです。

今回の担当は、
恩多町教室・教室長の中西です!
テストが終わりました!
手ごたえはどうでしょうか・・・?
今回は以前の記事で【テストが返ってきたら】何をするのかを書いているので
振り返りとまとめ記事です!
【テストが返ってきたら】 “テストが返ってきたら/2022年” の続きを読む
こんにちは、学園町教室 教室長の白澤です。

暑い!!!!!
全国各所で、体温を超えるほどの
暑さになっています。
先週、教室に通う生徒がプールに入って
「寒くて唇がムラサキになっちゃった・・・。」
なんて話をしていましたが。
高々数日しか経っていないのに、もう真夏(のような暑さ)です。
東京都心でも、35℃を超え今年初の猛暑日。
そして、観測史上最も早い猛暑日となったようです。⤵
東京都心で今年初の猛暑日(tenki.jp 6/25(土)11:38配信)
まだ体が暑さに慣れていませんから、
熱中症には十分に注意して下さい。
この暑さでクーラーをつけないという
ことは無いと思いますが、意外と見落とし?がちなのが
『のどの渇き』。
のどが渇いたなと感じた頃には
既に体内の水分が足りていない状態です。
いわば、体が危険信号を出しているわけですね。
そうなってからでは遅いですので、
こまめに水分を摂ることを心がけましょう。
参考⇒ 水分補給はこまめに
ましてや、気温が体温を超えるとなると
汗をかきにくい(体内の熱を外に出しにくい)
状態ですので、より一層水分が重要になってきます。
暑さ対策。
しっかりやっていきましょう!!
長く通う小学生。
入会したての小3の頃は椅子に座っているのもやっと。
集中できず、集中させられず苦戦しました(笑)
注意すると機嫌を損ねてしまい、授業にならないことも…。
気持ちを向けるためのアイテムを多数用意して授業をしていました。
それから数年。
大人への階段を上り、少し背伸びをしたい年ごろみたいです。
先日、学校行事の感想を聞くと「べつに、面白くなかった。」と答えました。
まぁ、今どきの子ってそんなもんですが、ちょっと寂しく感じたので話しました。
「もっと素直になったら?」と。
すると…
「それ、学校の先生からも言われたし・・・。」と返事がありました。
ふっと二人で笑ってしまったのですが、私はとても感動したんです。
他人からのアドバイスを素直に受け止められたこと
自分を素直に認められたこと
心の成長ですね。
大きく素直に育っています♥

写真は、記事とは特に関係なくS先生提供の北海道一周ツーリング写真です。
今回の担当は、
恩多町教室・教室長の中西です!
以前の記事でも書きましたが、教室のメインの小学校(野火止小学校)では、
6月2週目に6年生が、3週目に5年生がそれぞれ移動教室へ行ってきました!
帰って来たらみんな楽しそうに土産話をしてくれます。
ちょうどその頃、 “移動教室!” の続きを読む
こんにちは、学園町教室 教室長の白澤です。

昨日、こんなニュースを目にしました。
⇒「マスク外して」厚労相が呼びかけ (朝日新聞デジタル 6/21(火) 13:54配信)
夏場の屋外でのマスク着用は熱中症のリスクが高まるとして、
後藤茂之厚生労働相が
「近距離で会話する場合を除いて、徒歩や自転車での通勤通学や
散歩やランニング、ラジオ体操といった運動時には
マスクを外していただくようお願いをする」と呼びかけた。
というもの。
当然、熱中症は気をつけなければなりません。
熱中症についてはこちら⤵
熱中症のウソ・ホント① / 熱中症のウソ・ホント②
体育の授業等で熱中症で搬送された
というニュースも目にしますので、
マスクの着用は『状況と場合』を考えないと
いけないのではないかなと思いますが。
ただ、日本人の気質(性格?)からすると
『外して良いですよ』では外せない気がするんですよね。
外して良いよと言う際に必ず
『近距離で会話する場合を除いて・・・』
という枕詞がついてしまうわけです。
条件付きの『外して良いよ』なんですよね。
まだまだ感染のリスクは高いですから
色々と気をつけなければなりませんが、
自分で判断出来ないことが多い?
周りの目が気になってしまう?
日本人からすると、『外しなさい!』と言われないと
なかなかマスクを外すことは出来ないでしょう。
誰かが言っていましたが、
『屋外はマスク不要。つけたい人はご自由に』
という風潮に切り替えていかないと
いつまで経っても不自由な生活は続いてしまいますね。
さて、こんな状況でマスク外せるのでしょうか・・・
中学生は期末テスト目前です。
テストに向けての準備は人それぞれ。
1週間前から自習に通い始める子。
一人で来る子もいれば、必ず友達とセットで来る子もいます。
また、テスト対策授業を利用して普段受講していない理社を授業で受ける子もいます。
全科目追加で申し込む子もいれば、苦手な科目に絞って申し込む子もいます。
もちろん塾に頼らず自宅で取り組む子、地域の図書館を利用する子などそれぞれです。
どのやり方でも別に構いません。
ただ、自分なりのスタイルが身に付くと楽だと思います。
普段は部活中心の生活であっても、部活が休みに入った瞬間に切り替えて、“いつも通り”テストに備える。
“いつも通り”というのが大切。
・テスト〇日前になったら始める
・2週間前からテレビドラマを我慢する
・学校ワークは1週間前には終わるように進めていく
・副教科が一夜漬けにならないよう、2~3回は触れられるよう計画を立てる
テストまでの取り組み方が定着すれば、高校生になっても、大学受験のときも、その後の資格試験のときも同じ動きがとれるんです。
ぜひ“いつも通り”のスタイルを作り上げてもらいたいです。
中学1年生は前回、初めてのテストを受けてみて、「小学校のテストと同じ気持ちでは臨み切れない。」と気づいた子も多いはず。
授業で触れてないページも教科書範囲だったら出るんだ…
学校ワークからそのまま出題されるんだ…
数学なのに用語の問題があるんだ…
プリントも見直しておかなきゃだめだったんだ…
単語練習あれじゃ足りなかったんだ…
などなど。
たくさんの反省を繰り返し、早めに自分なりのスタイルを確立してもらいたいと思います。