ONE STEP

個別指導の目標達成塾

ブログ

会議でしょ~?!

h-nakanishi

講師研修風景

今回の担当は、
恩多町教室・教室長の中西です!

これは、あまり生徒にも知られていないのですが・・・
教室では、全スタッフが集まってスタッフミーティングを行っています。
全スタッフが集まれる機会は貴重な1日でもあります!

生徒にもあまり知られていない・・・ので、それを知った生徒はソワソワし始めます。
ある曜日のあるコマの後ろに設定されていたらその授業の後半にはゾロゾロと講師が集結し始めます。
「なんで? なんで○○先生○曜日じゃないのにいるの~?」
「あの先生初めて見た!」
「何? 何で先生いっぱい来るの~?」
「分かった! 会議だ会議! 会議でしょ~?!」
まぁ会議と言えば会議ですが、やはり子供たちからすると、学校の職員会議のような
イメージなのでしょうか・・・? “会議でしょ~?!” の続きを読む

南中卒業式

ONESTEP

こんにちは、学園町教室 教室長の白澤です。

行ってきました、南中卒業式。
東久留米市内の中学校は、昨日が卒業式でした。

残念ながら式そのものは見れませんでしたが、
校庭を在校生や保護者に見送られながら
歩く『門出送り』は見ることが出来ました。

卒業式前に生徒たちに話を聞いたら、みんな泣いてしまうかも
という話をしていたのですが(特に女の子)、
さすがに最後の花道は、どの生徒も晴れやかな顔をしていました。

卒業生の皆さん、ご卒業おめでとうございます。
今度は次のステージ(高校)で
また頑張っていって下さいね!

前回の続き・・・!

h-nakanishi

今回の担当は、
恩多町教室・教室長の中西です!

前回は、学習カウンセリング時にお話した内容→
お子様にとってどのような塾がいいのか?色々と考えてお話しています。というお話でしたが、
長くなってしまったので続きとしてご紹介していきます!

今回はまた違うご家庭ですが、いろいろとお話していく中で、
このようなご質問をいただきました。
「いろいろな塾の話教えてくれてありがとうございます。違いが分かりました。」
「そんな塾の中でのこの塾の特徴って何ですか? 他との違いって・・・?」
聞いてくださって、ありがとうございます!
当塾の特徴としては・・・地域密着でやっている小さな塾です!
前回の記事でも紹介しましたが、塾には個別指導と集団指導の大きく2つに分けられます。
それぞれの指導法に向く子がそれぞれおります。 “前回の続き・・・!” の続きを読む

塾探し!

h-nakanishi

今回の担当は、
恩多町教室・教室長の中西です!

春のこの時期は春期講習や新たな塾を探す方が増え
学習カウンセリングの席で当塾についての説明をする機会も増えています。
今回は、そんなカウンセリングの中でのお話をいくつかご紹介します。

≪学校の通知表は悪くない新中2生で、初めての塾。まずは家の近くから塾を探し始めたご家庭・・・≫
ポイントは、通知表は悪くない・初めての塾でまずはという所です。
今回のカウンセリングではこのようなお話をさせていただきました。
(個別指導塾と集団塾の違いを説明したうえで)
「○○くんは、集団でもやっていけると思いますよ!
 駅前にいろいろと集団塾さんがあるのでそちらも回ってみてはいかがですか・・・?」 “塾探し!” の続きを読む

花粉症対策

ONESTEP

こんにちは、学園町教室 教室長の白澤です。

今日は暖かいですね。
予想最高気温は、20℃を超えています。
なんでも、5月上旬・初夏の気温なんだとか。
桜の開花も、来週の中頃予想だったのが
だいぶ早まって、今週末か週明けにでも
と変わってきています。

この季節、当然のごとく話題に挙がってくるのが
『花粉症』です。
花粉症に関して気を付けるべきこと、対策・予防の
仕方など、盛んに言われています。
今日も、天気予報では「洗濯物は室内干しを~!」
なんて伝えていました。

そんな話題も、昨年までは他人事のように
聞いていた私ですが、どうやら今年は
ちょっと例年と状況が違ってきているようで。

どうにも、目がかゆい。
鼻水が止まらない。
加えて、ずーっと熱っぽい。

マスクをしたり、薬を飲んだりはしていません。
何かそれをしてしまうと、花粉症であることを
認めることになってしまうような気がして。
一度認めてしまったら、あとは悪くなっていく
一方・・・と思うので、意地でも認めたく
ないんですが(笑)。

上のような症状を冷静に判断すると、
これ花粉症ですよね・・・。
最近は目をかき過ぎて、目の周りが
ちょっと痛くなってきています。

そもそも花粉症の症状は何故
起こるのでしょうか。

人間の身体は、異物が侵入すると
それを排除しようとします。
〇目がかゆくなるのは何故か
⇒目についた花粉を除こうと免疫反応が起こるから
〇くしゃみは何故するのか
⇒異物を外に出そうとするから
〇鼻水は何故出るのか
⇒異物を洗い流そうとするから

つまり、体が防御しようとしているんですね。

今では、4人に1人が花粉症と言われています。
が、薬なども様々なものが出てはいるものの
特効薬と言えるものはないようで。
手洗い・うがいはもちろん、マスク、晴れた日や
風の強い日には外出を控えるなど、当たり前のことを
当たり前にやっていくしかないですね。

おもーい

t-nakanishi

教室では、春期講習で使用している教材に引き続き、新年度で使用する教材を配布し始めました。

授業用、宿題用、他教科の自宅学習用の教材もあり数冊一気に渡したいのですが、

まずは鞄に入れて持って帰れるのかを確認してから持ち帰ってもらいます。

 

「えー、今日持って帰るの~。」

「おもーい。持てない…。」

 

と言いながらも、少し嬉しそうな表情も見られ、新学年を迎える新たな気持ちとやる気を垣間見ることができます。

 

新しい教材って開いて初めて折り目を付ける瞬間ドキドキしませんか??

その気持ちを一年間継続できるような授業を提供してあげたいと思います。

 

 

一昔前!

h-nakanishi

今回の担当は、
恩多町教室・教室長の中西です!

2月中旬から定例カウンセリングを実施していました。
子供たちの普段の生活の様子を伺えるチャンスです!
塾としては成績をあげるために塾以外の時間・生活をどのように過ごしているのかを
把握することはとても重要な要素になります。
そこで、普段皆様へ必ず聞いているのは、
「普段何して過ごしてますか・・・?」 “一昔前!” の続きを読む

2018【春期講習受付中】(東村山市・東久留米市)

h-nakanishi

春期講習日程等については【春期講習について】でご紹介しております。

 

春期講習授業及び新年度授業についてお問い合わせをいただいております。
ありがとうございます。 「今、2年生で全然できないんですが大丈夫ですか・・・?」
→入塾テストは実施しておりません!
  まずはいっしょに何が出来ていて何が出来ていないのかをいっしょに探していきましょう。
  出来ていないところを中心に復習をして新学年でいいスタートがきれるようにしてきましょう。
  学習カウンセリングを通じていっしょに必要な教科や回数を考えていくのでご安心ください。

「春期講習だけの申込もできますか・・・?」
→春期講習だけの申し込みも受け付けております。
  事情をお伺いいたしますが、学習効果を考えると定期的・継続的な指導をおススメいたします。

「勉強の仕方から分かっていないようなのですが。。。」
→当塾の指導は、ノートの作り方から教えていきます。
  家での学習習慣だけではなく生活習慣も目標設定シートを使い意識してもらい
  改善してもらえるよう併せて指導しております。
  勉強の仕方が分かると自ら取り組んだり変わることができます!

「いつからスタートできますか?」
→お申し込み後、日程表を作成していただき春期講習中の来塾予定が決まります。
  その後、授業プラン表を作成いたします。
  プランに沿って授業を行いますので、プランが出来次第スタートすることができます!
  最短で翌日からの授業も可能です。

春期講習の授業は、自由に決められます。 
ご希望の内容があればその内容で進めることもできます。
ご要望に応じ、こちらでプランを作成し、学習計画をご説明後お申し込みいただきます。

基本的には、この期間での復習をおススメしております。
通常授業と同様に個別学習プラン(春期講習用)を作成し、オリジナルの春期講習を実施しております。

学習カウンセリングで相談しながら回数やプランを自分に合ったものを自分で作ることができます。
春期講習や授業内容についてご不明な点はお問い合わせください。

新規生徒募集中です! あなたの目標達成を全力でサポートいたします!

 

関連ページ;
2018【春期講習について】(日程)
2018【春期講習について】(小学生)
2018【春期講習について】(中学生)

震災から7年

ONESTEP

こんにちは、学園町教室 教室長の白澤です。

東日本大震災が発生してから、明日で7年になります。
ここ一週間は、テレビ・メディアでも
震災7年の課題を盛んに取り上げています。

土地のかさ上げ工事なども着々と進み、
住宅等も相次いで完成しているようですが、
やはり、いまだに多くの被災者が故郷を離れ
避難生活を余儀なくされています。

震災を。
忘れることがあってはならない。
教訓を次世代につないでいかなければならない。

一方で。
震災の記憶に苦しめられている人たちがいる。
忘れることが出来ず、いつまでも次に向かえない人たちがいる。
ということも事実。

暮らしの改善と共に、心の復興は進んでいるのか。
より良い未来にするためにも、皆で考えていかなければ
なりません。

ネイティブアメリカンの子育ての教え

t-nakanishi

批判ばかり受けて育った子は 非難ばかりします

敵意にみちた中で育った子は だれとでも戦います

ひやかしを受けて育った子は はにかみ屋になります

ねたみを受けて育った子は いつも悪いことをしているような気持ちになります 

心が寛大な人の中で育った子は がまん強くなります

はげましを受けて育った子は 自信を持ちます

ほめられる中で育った子は いつも感謝することを知ります

公明正大な中で育った子は 正義心を持ちます

思いやりのある中で育った子は 信仰心を持ちます

人に認めてもらえる中で育った子は 自分を大事にします

仲間の愛の中で育った子は 世界に愛をみつけます

 

深い言葉ですよね。

人は育てられたように育つのだということを教えてくれます。

私たち大人が、子どもの手本になるということが本当に大切なのだということを

いつも忘れないようにしないといけませんね。

 

共有したくて参考までに載せました。

みんながこういう気持ちで生きられたら素敵だなと思います。